TPOJ通信

スタッフが日替わりで更新していく日記です☆
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月別アーカイブ: 2016年9月

矯正に関するアンケートから見えたこと

TPOJカスタマーサポートの佐藤です。

先週のシルバーウィークはいかがお過ごしでしたでしょうか。
何だか曇りや雨の日が多く、東京などは急に寒くなって、一気に秋がやって来たような感もございましたね。

ここ数日は暑さがぶり返し、太陽も少しは顔を見せていたようですが、また下り坂の天気予報が続いております。
運動会のシーズンでこの週末あたりは運動会を予定されている方も多いでしょうから、すっきりとした秋晴れに戻ってきてほしいのですが、お天気ばかりは人間の力ではどうにもならないものですね…

★☆★☆  「期間の長さ」と「不安感」  ☆★☆★

一般の方というのは、矯正に対してどのようなイメージを持っているものなのでしょうか? 
TPOJも矯正装置メーカーの端くれではありますので、そのあたりは正直気になるところなのですが…、じつは先日一般の方々にそうしたお話を伺う機会があり、アンケートを実施させていただいたことがあったのです。

InVu

お話を伺ったのは20~40代を中心とした約50名の方。矯正経験の有る無しに関わらず、矯正のイメージや治療に関していくつかお聞きしたところ、ざっくりとですがその回答からある傾向が見えてまいりました。

それは『矯正に対するイメージ』です。 
最も多かったご意見は、まず「高い」ということ。これは約半数を占めていたのですが、これに関しては仕方のない部分でもありますので、ひとまず保留にさせていただきますね。
そして、次いでみられたのが「期間が長い」ということと「痛い、怖い」といった不安感に関することで、この2つが同数で票を分ける結果に。

実質的にはこの2つが注目すべきイメージかと思うのですが、こうして並べるとどちらもマイナス要素の強い意見ですね。しかし逆を返せば、ここがアプローチポイントであると考えることもできるのではないでしょうか?
この2つが攻略できれば、もしかしたら患者さん予備軍の方が治療に踏み出す可能性もないとは言えないからです。

ちなみにアンケートでは自身の歯並びについても伺っているのですが、約7割の方が悪いという認識があり、その半数の方が矯正をしたいという気持ちを持っていらっしゃるようでした。
しかしながら「期間が長い」「痛い、怖い」といった理由から矯正治療を見送っている方が多く見受けられ、それが解決できたら「矯正してみたい」と思われている方が3分の2近くいらっしゃいました。

今回のアンケート、そもそもの分母が小さいのでどこまで正確かはわかりませんが、それでも傾向は垣間見ることはできたような気がいたします。
先生の診療の一助になれば幸いなのですが…、いかがでしょうか?

この記事を書いた人

佐藤
佐藤
2009年入社。
マーケティングチームでライティング業務を担当しています。
浅草生まれの葛飾育ち!
下町エキスがたっぷりと染み込んだ江戸っ子です‼

どこの家庭でもあると思いますが

休日の夜、私の妻と長女が何やら話をしていました。

私は黙ってそれを聞いていました。

余計なタイミングで、余計な話しをすると、却ってとばっちりを受けますので……(笑)

親子の話しの内容はともかく、その時の言い方やテンション(娘はテンションという言い方をしていました)が大切だということです。

お互いが話している間に、あるきっかけで、母親の口調が少しケンカ腰で声に荒さが出たのです。

それに呼応して、娘は母親の言い回しや口調が気に入らない。(テンションが気に入らない)

どこの家庭でも日常茶飯事あるシーンですよね。

私が妻と話している時も、このようなシーンは多々あります。

後から、私は「またやってしまった」と思うわけです。
もっと穏やかに話せば良かったと……

最近特にこの大切さを感じています。

もの言いやその時の態度や気持ちなどは、できる限りコントロールした方が良いと、私は思っています。

なぜなら、感情だけで走ると、決して良い方向に向かないと分かったからです。

ブログ読者ご自身や周りで、同じようなことが起きているのではないでしょうか。

私は穏やかに生きる方を選びますが、あなたはどちらを選びますか?

LOVE & PEACE
署名

高原


人の状態を把握する

“トヨタの職場では、毎朝朝礼を行っています。
朝礼は情報を伝える場でもありますが、もうひとつ重要な役割があります。
それは従業員の表情を見ること。
体調が悪い人や悩みごとを抱えている従業員は、表情にそれが現れるものです。“
(トヨタの失敗学 OJTソリューションズ より)

ベンチ

「著書によれば、朝礼やラジオ体操で人の状態を把握する」とありますが、朝礼やラジオ体操をやらない職場もあるでしょう。

シーンは別として、顔を合せた人をみて、どう感じるかが大事だと思います。

私も先日、先輩と打合せをしている最中に、先輩から「安藤さん、顔色悪いよ、気をつけてね」と言われました。

自分では気にしていなくても、無理していたりすることもありますので、そのように言ってもらえるのは、ありがたいことです。

たとえば、朝の挨拶をする時の声や表情。
何気なく話している時の雰囲気。

そのような場面で定点観測してみるのは良いと思います。

経営者や管理職に限らず、人は誰かと仕事をするものです。

もし、あなたが同僚を見て「いつもとちがう感じだな」と思ったら、声を掛けてあげる。

そんな人がいる職場よくないですか・・・

署名


老いてなお現役、スゴイ記録があったもんだ!

TPOJカスタマーサポートの佐藤です。

月曜の敬老の日に始まり、木曜日には秋分の日と、今週はお休みの多い1週間ですね。まずは3連休の最終日、いかがお過ごしでしょうか?

台風の影響もあって、この連休は行楽日和といかなかったところも多く、お天気はちょっぴり残念でしたが、それでも週明けが祝日でお休みからのスタートというのは、気持ちのゆとりが違いますね。

ただ、あまり気を抜きすぎても社会復帰するのが辛くなりそうですので…、お休みモードはそこそこに設定して、束の間の骨休めを楽しみたいと思います!


昨今のシニア層、お元気で若々しい方が本当に多くなりましたよね。
シニア層の方がウォーキングや水泳などのスポーツを楽しむことも珍しくなくなり、近頃はうっかりすると“若いもん”の方が体力負けすることすらあります。

そんなパワフルなシニア層は年々増えつつあるようですが、中にはとりわけアグレッシブな活動をされている方もいらっしゃるようです。
年を重ねてなお新たな記録を打ち立てる『スーパーシニア』。
今週は敬老の日にちなみ、今も現役で、いえいえ、それ以上の活躍を見せる驚異のアスリートを追ってみたいと思います!

◆◇◆◇  記録更新!のシニアアスリート  ◆◇◆◇
シニアアスリート

先に行われたオリンピック、そして昨日閉会式を迎えたパラリンピック。
この夏、ブラジル・リオデジャネイロで行われたスポーツの祭典では、10代~30代の若い層を中心とした選手たちが、様々な活躍を見せてくれましたね。

しかし、人間というのはじつに大きな可能性を秘めているもので、90の齢を超えてなお世界記録を更新するアスリートが何人もいます。

中でも陸上競技は、大きな功績を挙げられた方が日本にいらっしゃるようですね。

その筆頭ともいえるのが、ウサイン・ボルトに憧れて94歳で陸上を始めたという宮崎秀吉さんです。
100歳の時にマスターズ陸上の100m走・M100(100~104歳の部)に出場し、世界記録を達成。そしてその5年後には、105歳の部でも見事100mを42秒22で完走しギネス世界新記録をも樹立した、まさに奇跡の人です。

また女性では守田満(みつ)さんが、90歳で同じくマスターズ陸上の100m走・W90(90~94歳の部)において世界記録を更新しています。
ちなみに守田さんはそれまでも各年代の100m・200mといった様々なクラスで歴史を塗り替えてきたスーパーウーマンなのだとか。

それから世界に目を向けてみると、アメリカのガス・アンドレオンさんという方が103歳の時に、ドライバーで113ヤードの距離をホールインワンしたという記録があります。
この方がプロゴルファーだったかどうかは定かではありませんが、ホールインワンの確率はプロでも1/3756程度だと言われていますから、年齢を合わせて考えれば超ミラクルショットだったといえますね。

1世紀に及ぶ人生を送られてきた『スーパーシニア』のこうした記録を前にすると、40代・50代などまだまだ“ひよっこ”。人生も後半に差し掛かったなどという考えは、早く捨てた方が良いという気さえしてきます。
老いてなお現役――。『スーパーシニア』程の活躍は難しいですけれど、できるものなら人生いつまでも“衰え知らず”でありたいものですね!

この記事を書いた人

佐藤
佐藤
2009年入社。
マーケティングチームでライティング業務を担当しています。
浅草生まれの葛飾育ち!
下町エキスがたっぷりと染み込んだ江戸っ子です‼

より日本人向けに!非抜歯タイプのプリフィニッシャー

TPOJカスタマーサポートの佐藤です。
さすがに蝉の鳴き声は聞こえなくなりましたが、相変わらず残暑冷めやらずといった感じの9月前半。
…ですが、巷ではもうハロウィンの準備が始まっているようですね。
雑貨屋さんではハロウィングッズがお店のベストポジションを陣取り、テレビでもハロウィンの話題が取り上げられるなど、早くも動き出している様子。

2か月近く先のイベントに、今は“まだ先のこと”という気もしておりますが、ふと気が付けば目前に迫っていたという事態は大いにあり得ます。
このところ、以前にも増して時間の流れを早く感じるようになってきたせいか、どうにもそんな予感がいたします

★☆★☆ 改良点はフレンジの高さとアーチフォーム ☆★☆★

TPプリフィニッシャーのラインナップに、『日本人向け非抜歯タイプ』があることをご存知の先生はどのくらいいらっしゃるでしょうか。
従来の「オリエンタルタイプ」に加わる形で、去年の夏に発売されたのですが、あまり積極的にご案内していなかったこともあり、その存在に気づいていない先生も多いかもしれません。

プリフィニッシャー

さて、「オリエンタルタイプ」といえば、小臼歯4本抜歯用のプリフィニッシャーを東洋人向けに調整したものですが、欧米人向けのものをベースにしていることもあり、使いにくいとお感じの先生もいらっしゃったようですね。
そこで、そうした現状をアメリカ本社にフィードバックしたところ、改良版新タイプとして挙がってきたのが、この『日本人向け非抜歯タイプ』 でした。

その改良点の要は、やはり何といってもフレンジの高さです。目安としては3割程低くなったでしょうか。
また、アーチの形も違います。やや広く丸みをおび、より日本人の歯牙形態や歯列弓に近づけた形になっています。

ちなみにサイズ展開は全部で8種類。48ミリ~55ミリのサイズを用意しておりますが、49~54ミリのものが多く出ているようですね。

それからせっかくの機会ですので、付帯情報をもう一つ。
「非抜歯タイプ」なのか否かを簡単に判別する方法です。
ケースの色が「非抜歯タイプ」は青、「第一小臼歯抜歯タイプ」はオレンジですので、どちらのタイプかは一目瞭然。保管の際にも一見して判断いただけると思います。

そして、最後に…大変申し訳ありません!
カタログですが、じつはまだ『日本人向け非抜歯タイプ』の仕様が記載されておりません。対応が遅れて大変申し訳ないのですが、取り急ぎホームページでご案内しておりますので、宜しければそちらをご利用ください。
→ http://www.tpoj.co.jp/pf.html

不備があってご迷惑もお掛けしている『日本人向け非抜歯タイプ』ですが、従来のタイプでは使いにくいとお感じのケースがあった折には、ぜひ一度お試しいただけましたら幸いです!

この記事を書いた人

佐藤
佐藤
2009年入社。
マーケティングチームでライティング業務を担当しています。
浅草生まれの葛飾育ち!
下町エキスがたっぷりと染み込んだ江戸っ子です‼

全く同じメルマガなんだけど

コンサルタントで、本も書いている、ある著名な方のメルマガを私は購読しています。

最近、そのメルマガを読んでいて気づいたことがあります。

全く同じ内容のタイトルと本文。

たぶん、1年くらいで回しているのではないかと感じました。

私は、それに気づいても同じ情報だと思っても不快感がありません。

むしろ、1年前より真剣に読んだりするメルマガのコンテンツもあります。

自分でも不思議に思いました。

なぜだろう?

メルマガ

1年前の読んだ記事、全く同じ記事を1年後の今読んでも新鮮に感じられるのは、1年間の成長分があるからではないかと感じたのです。

きっと、同じ記事でも1年前に読んで何を感じたのかと、1年後の今読んで感じる事が全く違うのだと思います。

たとえば、1年前に読んだ本を今読み返したら、別の気づきがあった。
そんなことは、よくありますよね。

なので、1年前の記事をまた繰り返す。
これは「あり」だと私は思っています。

もちろん記事の内容によりますが……

イメージとしては、
長年に亘って読み継がれる本の内容に似ているかも知れません。

リサイクルして使えるコンテンツは、使った方が良いという事です。

新しい物事をつくり出すのも大事ですが、良質なコンテンツであれば、それは使い回しが効いて、労力もコストもかからない。

ビジネスのヒントになれば幸いです。

P.S.

良くあるパターンが、「365日」です。
名言を1日1つ投稿して、365日違う名言を投稿。
1年後には1日目の名言に戻る。
実は、フェイスブックの投稿で、過去に私自身がやっていました。(笑)

署名


ネットで調べてリアルに体感

IKEAに行ったことがある方も多いと思います。

先日、生まれて2回目のIKEAを体験しました。

1回目は船橋店だったと思うのですが、ほぼ記憶していません。

そもそも家具に興味がなかったので、当時は家内についてブラブラと歩いていただけだと思います。

今回は、立川店に行ってみました。

感想、
こんなデザインレイアウトをされたら買っちゃうかも。
そんな印象です。

家具やキッチンが、ただ漠然と陳列されているのではなく、こんなふうにコーディネートされたら、すべて揃えたくなる。
そんな気分にさせます。

たとえば、子ども部屋の勉強机と椅子があるとするなら、それだけが漠然と置かれているのではなく、ベッドや本棚など、子ども部屋全体の空間がコーディネートされている。

そんな感じですね。

来店している人を見ていると、20歳代のカップルや30代ファミリーの来店が多いと感じられました。
若いカップルはこれから二人で住むのか、もう既に住んでいるのか、とても楽しそうな雰囲気なのが窺えました。

家具や寝具、キッチンなど夢が膨らむようなデザインレイアウトで演出されている空間にいるだけで幸せな気分になれます。

IKEAの家具類は自分で組み立てなければならないので、価格もリーズナブル。
組み立てる事さえ、演出に入っているのでしょう。

自宅から車で15分ほどのところに、ホームセンターがあり、家具をメインに扱っているお店がありのですが、そこは、ただ漠然とベッドや机、タンスなどが置かれているだけです。

デザインレイアウトされていることはなく、陳列という言葉が、ハマるような感じです。

モノを売る側にも買う側にも、夢があった方が良くないですか?

モノを売る側も、こんなふうにしたら自分の部屋がカッコよく見えますよ、という提案。
買う側も、これって自分のイメージにピッタリ!

そんなふうに思えれば、売る側も買う側もハッピー。
そんな関係になります。

インテリア

自分の部屋の模様替えをする時など、家具を買わなくてもIKEAにきて、模様替えのヒントやアイデアが浮かんでくるかも知れません。

カタログやインターネットで見て買う、というのもありますが、リアルな体験して見る機会があれば、なお良いのではというのが私の考えです。

音楽だって、好きなミュージシャンのCDを聴くより、コンサートでライブを感じる方が良いですよね。

それと同じだと思います。

P.S.

買い物が済んでから、IKEAのレストランにて食事をしました。
「ザリガニプレート」というメニューがあったので、一瞬食べてみようと思いました。

が、

子どもの頃、近くの池で釣っていたザリガニが思い出され、食べるのを止めました。

メニューの写真を見ていると食べたくなるのですが、いざとなると過去の現実に引き込まれてしまいました。

署名


世界遺産と尺度の絶妙な関係

TPOJカスタマーサポートの佐藤です。

以前、娘の通っていた学校の校長先生が“吹奏楽部が練習する楽器の音色が響く放課後の校舎っていいですね”と、おっしゃっていたことがあります。

先日、ハワイアンメニューを中心としたカフェで食事をしていましたら、併設しているウクレレ教室の方からウクレレを弾く音が聞こえてきて、ふとその言葉を思い出しました。

誰に聞かせるでもなく奏でた音には気負いのない軽やかさがあって、とても静かに心に染み入ってまいります。
放課後の校舎やカフェの片隅から流れてくる音色に心地良さを覚えるのは、その辺りに所以があるのかもしれませんね


近代建築の三大巨匠の一人、ル・コルビュジエ。
この夏、世界7か国に点在する17の建築作品が世界遺産に認定され、話題を呼びましたね。

その作品の一つとして名前が挙がった、東京・上野の国立西洋美術館。
コルビュジエの哲学を随所に配したと評されるこの美術館は、『モデュロール』という独自の寸法を取り入れた設計がなされているといいます。

国立西洋美術館
/ Shutterstock.com

建築界の巨匠が作り上げた新たな“ものさし”。それはシンプルで機能的な美しさを生む、じつに絶妙な尺度でありました。

◆◇◆◇  「寸法」×「黄金比」が生んだ機能美  ◆◇◆◇

module (寸法)+Section d’or (黄金分割)で、Modulor『モデュロール』。

『モデュロール』とは、身長183cmの人が片手を上げた時の高さを226cmとして基準に定め、そこに黄金比を適合させて割り出したコルビュジエ独自の尺度です。 →
モデュロール
コルビュジエは国立西洋美術館を建てるにあたって、この尺度を基に設計を行ったといいます。

例えば天井。2階展示室の天井は高低が付けられているそうですが、低い部分の天井高は『モデュロール』の基本である226cmが採用されています。

また美術館の入り口となるピロティの柱も、『モデュロール』に基づいた間隔で並べられています。それから前庭の石畳や外壁も、同様の尺度を用いた長方形から構成されているのだとか。

さて、国立西洋美術館にはこうして『モデュロール』という仕掛けがたくさん張り巡らされているわけですが、この仕掛けが“身体の寸法”と“黄金比”から作られたものでなかったら、国立西洋美術館を世界遺産にせしめる程の機能美は生まれていなかったかもしれません。
古代ギリシャで発見されて以来、最も安定した美しい比率と言われてきた“黄金比”。この数学的な美しさを芸術と呼ばずして、何と申しましょうか。
そういえば、往年の名女優・オードリーヘップバーンも黄金比の顔を持つと言われておりましたね。

こうしてみると、建築物にしても人の顔にしても、美しいものには絶妙な尺度の法則があるということになるようですね…。

この記事を書いた人

佐藤
佐藤
2009年入社。
マーケティングチームでライティング業務を担当しています。
浅草生まれの葛飾育ち!
下町エキスがたっぷりと染み込んだ江戸っ子です‼