TPOJ通信

スタッフが日替わりで更新していく日記です☆
よろしくお願いします!

月別アーカイブ: 2014年12月

本来の目的

おはようございます。TPOJ安藤です。

最近、お客さんと話をしていて出てくるキーワードが、
「本来の目的」「志」といった言葉です。

志

たとえば、事業を始めようと考えた時には、起業する目的があるはずです。

何のために、どんなお客さんへ、どんなサービスを提供して、
お客さんに●●になってほしい。
あるいは、自分は社長として、●●で社会に貢献したい。

これが「目的」であり「志」でしょう。

例でいえば、起業した当初は、目的や志をもって事業を拡大していくのですが、
何年も経つと、ついその目的や志を見失いがちになってしまうものです。
見失ってしまうと、別の方向に行ってしまいます。

事業拡大が、どんな手段を使ってでもいいから売上さえ上がれば良い、
といったことにもなりかねないでしょう。
やはり、目的や志に則した売り上げの上げ方があるはずです。

今日から今年1年を振り返るにあたり、
「目的」や「志」を考え直してみようと思います。


サンタクロースは本当にいますか?

“サンタクロースは本当にいますか?――
今から100年以上前、ニューヨークのサン新聞社に届いた一通の手紙。
サンタクロースの存在を問うこの手紙は、やがて世界で最も有名な社説を生むこととなりました。

信じる心を持つ者だけに見えるもの。その心温まるメッセージは、
時を超えて今もなお語り継がれています。

サンタクロース

◆◇◆◇Yes, Virginia, there is a Santa Claus.◆◇◆◇

「私の友達にはサンタクロースなんていないという子がいます。
パパに聞いたらサン新聞に聞いてみなさいと言われました。
本当のことを教えてください。サンタクロースはいるんですか?」

この手紙の差出人はヴァージニア・オハンロン。8歳の少女です。
そしてこの幼い少女の切なる問いに答えたのが、
当時論説委員を務めていたフランシス・チャーチス氏でした。
上司からこの手紙についての社説を書くように言われた彼は、
考えた末に次のような社説を載せました。

“Yes, Virginia, there is a Santa Claus.”――

「ヴァージニア、そうですとも。サンタクロースはいるのです。
愛や、思いやりや、ひたむきな心というものがあるように、
サンタクロースも存在しているのです。

この世にサンタクロースがいなかったら、純真な信じる気持ちもなく、
詩も、ロマンスもなくなってしまいます。私達は感じられるものや
目に見えるものにしか楽しみを見つけられなくなってしまうでしょう。

誰にもサンタクロースは見えません。
でも、それがサンタクロースはいないという証拠にはなりません。
この世で最も確かな存在は、子供にも大人にも目には見えないものなのです。

ヴァージニア、サンタクロースがいないですって。
とんでもありません。サンタクロースはいます。
これから千年後、いや、百万年後も、サンタクロースは
子供たちの心を喜ばせてくれることでしょう。(中略)」

純粋であることの大切さを教えてくれた社説『ヴァージニアの手紙』。
心の目を凝らしてこそ、見えるものもあるのですね。
どうか“目に見えない大切なもの”がいつまでも語り継がれる、
夢のある世の中でありますように―― Merry Christmas!

この記事を書いた人

佐藤
佐藤
2009年入社。
マーケティングチームでライティング業務を担当しています。
浅草生まれの葛飾育ち!
下町エキスがたっぷりと染み込んだ江戸っ子です‼

2014年に添える感謝の辞♪

こんにちは、TPOJカスタマーサポートの佐藤です。
いつもお読みいただきありがとうございます!


年末の押し詰まったこの時期を“年の瀬”とも申します。
“瀬”とは川の流れの早くなっているところを指す言葉ですが、年末の慌ただしさを言い表すにはぴったりの表現ですね。
12月も後半に入ると、年末年始の諸々の準備が、まさに堰を切ったように押し寄せてくる気がいたします。

さて、いよいよ今年も残すところ後10日。
気持ちよく年明けを迎えられるよう、残り少ない2014年を計画的に過ごして、準備万端整えたいものですね…

☆★☆★ 数々のお言葉をいただきました! ☆★☆★

ちょっとした雑学や面白スポットなどの話題をお届けする『すまいる通信』、またカスタマーサポートチームの取り組みやメッセージをご紹介させていただく『すまいる通信annex』。
現在、2つのシリーズを隔週で配信しておりますメルマガが、お陰さまで86号を迎えることとなりました。

さて、これまで様々な話題をお届けしてきたわけですが、じつはありがたいことに配信したメルマガに対して、レスポンスをくださる先生がいらっしゃいます。

例えば、ミニスティック・リガチャータイの“クリア”と“トゥースカラー”の使い分けについてご紹介した記事では、ある先生から“日本は審美装置を望む傾向がありますが、タイでは矯正は社会的ステイタスなので見える装置の方が好まれるんですよ”とコメントいただき、アジアの矯正事情について教えていただきました。

また『すまいる通信』では、彼岸花の不思議な成長サイクルの話や、オホーツクの青い発泡酒・“流氷ドラフト”などの話題にご感想を寄せていただいたことがあります。

さらに、今年幕張メッセで行われた日本矯正歯科学会大会では、“『エステワイヤーをきれいに保つコツ』のメルマガをプリントアウトして患者さんに渡したよ”と、会場のスタッフに声をかけてくださった先生もいらっしゃいました。

残念ながら、いただいたお声の全てをご紹介することはできませんが、いずれにしても本当にありがたいお言葉の数々です。
こうしてお声を寄せていただくというのは、このメルマガを読んでいただいていることの何よりの証しなのだと思います。

いつもメルマガをお読みいただき、本当にありがとうございます! 一年の締めくくりに際し、感謝の辞に替えさせていただきます!!

thankyou

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佐藤
佐藤
2009年入社。
マーケティングチームでライティング業務を担当しています。
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ツリーの飾りには、一つ一つ意味があった

おはようございます。

先生の医院では、クリスマスツリーを飾られましたか?
この季節になると、街中でも頻繁に目にしますが、日本で初めてのクリスマスツリーは、1886(明治19)年、外国人船員のために横浜の明治座で飾られたものだとか。(1860年という、他説もあるようですけれど…)

クリスマスツリーは飾るだけでも楽しいのですが、
オーナメントにはそれぞれ、聖書にまつわるお話しを中心にした意味があることをご存知でしょうか。

クリスマスオーナメント

まず、一番上の先端で輝く『星』は、キリスト誕生時に輝き、賢者を生まれた地へ導いた星とされ、『希望』を表しています。

『リンゴ』や『赤い玉』などの飾り(『クーゲル』とも呼ばれる)は、エデンの園の智恵の実とされ、『豊かな実りや生きる喜びをもたらす果実』を表します。

『杖』は羊飼いたちの必需品で、持ち手の曲がった部分で迷い出た羊を引っ掛けて群れに戻したので『助け合いの心を象徴する』とされています。

『柊(ヒイラギ)』はキリストの茨の冠、赤い実はキリストの流した血を象徴し棘のような葉には魔除けとしての意味もあるそうです。

現在は欧米の各地でも飾り方には違いがあり、例えば、ドイツは樹の美しさを活かして落ち着いた雰囲気、アメリカではイルミネーションを中心として派手でにぎやかな雰囲気なのだそうです。

様々な観点から世界のクリスマスツリーを鑑賞するのも楽しいかもしれませんね

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TPOJカスタマーサポート
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『Personalized Color-Matching』
「個人個人が、自分に合った、自分らしさを演出できる矯正」というコンセプトのもと、先生やスタッフの方はもちろん、 患者さんにも快適な矯正ライフを送ってもらえるように、そのための材料やサービスを提供しています。

年賀状には自信をもって近況報告!

おはようございます。
先生はもう年賀状の準備はされましたか?

今日は、年賀状に矯正治療をしていることを書いたという
Oさんのお話しをご紹介します。

newyear

歯に完全にとけ込んでしまうInVuで矯正治療することで
「自信が持てるようになり、性格や人付き合いが変わった」
と、明るい表情でOさんは言います。

「何しろ写真を撮られることに抵抗がなくなりました。
以前は口元を閉じて写ろうと意識していましたけど、
今は、わざと「ニッ!」と笑うようにしています。
笑っても装置が気にならないのがいいですね。

装置が気にならないと、こんなにも自信がつくものだとは
想像もしていなかったです。

だから嬉しくて、あちこちで矯正を見せびらかしているんです。
『半年でこんなに並んじゃうんだよ』って話すと、
以前の自分を知っている人は、みんなすごく驚きますよ。

その勢いで年賀状にも『40歳でついに始めた』と書いちゃいました。」

Oさんから年賀状を受け取った人は、
彼女の前向きなパワーも受け取って、
きっと明るい気持ちで新年をスタートさせることでしょう

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TPOJカスタマーサポート
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富士の麓に映し出された奇跡の輝き

こんにちは、TPOJカスタマーサポートの佐藤です。

クリスマスが近づいて、街の中はすっかりクリスマスモードに包まれてきておりますね。

TPOJオフィスの近くには、センスの良い小洒落たお花屋さんがあるのですが、このお店も聖夜の季節に合わせて、クリスマス向けの花たちが店先を飾るようになりました。
ポインセチアやリースなどを覗いては、どれにしようかと吟味する買い物客の姿をよく見かけます。

それにしても、あれやこれやとクリスマスの支度をする人の姿というのは、何だか楽しげで良いものですね。見ているこちらまで、豊かで満ち足りてくる気がいたします…


新しい年の幕開けを告げる初日の出。
それはどこにいても見ることのできるものですが、ここはやはり他とは一線を画した美しさがあるのでしょうか。日本の最高峰・富士山の周辺には、ご来光を拝もうと毎年多くの人が訪れます。

一年に一度、元日の朝にしか見ることのできない一瞬の輝き。
さて、2014年も残りわずかとなった今週は、来年のお正月に先駆けて、一足早くご来光スポットのメッカ・富士山より、美しい初日の出の話題をお届けしたいと思います!

◆◇◆◇ “ダイヤモンド富士”が2つ!? ◆◇◆◇

富士山の頂と太陽が重なる瞬間に、太陽が放射状の光を放ちながら輝く“ダイヤモンド富士”。
その美しい光景は多くの人がよく知るものですが、このスーパーバージョンとも言える『ダブルダイヤモンド富士』というのがあるのをご存知でしょうか?

『ダブルダイヤモンド富士』とは、湖などの水面に“ダイヤモンド富士”が映り込むことでダイヤモンドが2つ見えるという、大変珍しい現象のこと。

ダイヤモンド富士

そして、富士五湖西端の本栖湖に程近い「富士本栖湖リゾート」にある竜神池では、そんなレアな『ダブルダイヤモンド富士』の初日の出が楽しめるといいます。

そもそも富士山の東西の方角でしか見ることができず、またそれぞれの場所で観賞できる時期が決まっているという“ダイヤモンド富士”は、それ自体がじつに希少性の高いもの。
それが、元旦のタイミングに合わせてダブルで望むことができるというのは、ここがいかに貴重な存在のビュースポットであるかがわかりますね。

山の頂から金色の光を放つダイヤモンドと、静かな水面に映し出されたダイヤモンド。
この2つの輝きが作り上げる美しい世界は、まさに一年の始まりを飾るにふさわしい感動の風景であるに違いありません

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佐藤
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2009年入社。
マーケティングチームでライティング業務を担当しています。
浅草生まれの葛飾育ち!
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『後悔はしたくない!』だから・・・

おはようございます。
先日お会いしたN先生が、最近感じていることとして、
「ここ1年ほど、患者さんの装置の選び方が変わってきた」とお話くださいました。

後悔

N先生は開業時から InVu を導入してくださっています。
その後、エステティックワイヤーも発売と同時に使い始めました。
ほかにもブラケットはコンポジットやメタル、リンガルをお使いで、
どの装置にするかは患者さんが決めるそうです。

「世の中の情勢が影響しているのでしょうか。
患者さんは装置を、よりシビアに選ぶようになっています。
矯正治療には大きな費用がかかります。
そこに親のお金、もしくは一生懸命貯めた自分のお金を使うので、
絶対に失敗や後悔はしたくないという気持ちが強いのでしょうね。」

患者さんにとって「選んだことを後悔しない装置」というのは、
具体的にどういうものだとN先生は感じとっているのでしょうか。

「それは『より目立たない装置』です。
目立つ装置をつけて人目を気にしながら過ごすことになったら、
『目立たないのにすればよかった』と後悔するかもしれない。
そんな心理が働いて、初めから『より目立たない装置にしたい』と
言ってくる方が多いんです。

しかも、そうした方はほとんどが InVu とエステティックワイヤーを選びます。
装置の選び方がシビアになればなるほど、
ブラケットが単に透明とか白いだけじゃなくて、
より口元がきれいに見えるこの組み合わせが選ばれる率が高くなると思いますよ。」

N先生は、特定のブラケットを患者さんにお勧めしているわけではないそうです。
それにもかかわらず InVu とエステティックワイヤーが
多くの方に選ばれているとお聞きし、
ご評価いただけていることに喜びを感じました。

この記事を書いた人

TPOJカスタマーサポート
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『Personalized Color-Matching』
「個人個人が、自分に合った、自分らしさを演出できる矯正」というコンセプトのもと、先生やスタッフの方はもちろん、 患者さんにも快適な矯正ライフを送ってもらえるように、そのための材料やサービスを提供しています。

憧れの彼も振り向く! 『魅力的な女性』になれる要素とは!?

おはようございます。

私たちは、先生や患者さんだけでなく、
一般の方々に対してもアンケート調査等を通してマーケティングを行っております。

そこで今日は、以前TPOJが調査した情報についてお伝えします。

女性の魅力

20代~30代の男性に【女性の外見】に関して意見を聞きました。
【結婚相手の外見に求めること】にも踏み込んで聞いています!

アンケート調査を通して見えてきたのは、
男性が見ているのは、女性がいつも気にして磨こうとしている
「スタイルの良さ」や「ファッションセンス」ではなく、
女性の外見に対して望んでいることが他にある、ということ。

そして、もっともっと魅力的になるために磨くべきポイントを解明しています!
↓ ↓ ↓
『憧れの彼も振り向く! 『魅力的な女性』になれる要素とは!?』

この記事を書いた人

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InVuスタンダードタイプのお得な揃え方

こんにちは、TPOJカスタマーサポートの佐藤です。

数日前になりますが、ついに“はやぶさ2”が打ち上げられましたね。先生もニュースをご覧になったでしょうか?

轟音とともに大きな噴煙を上げて宇宙へと旅立っていく様子は、じつに壮大でロマン溢れる映像でしたね。

地球起源の解明という大きなミッションと、多くの人の夢や希望を乗せて飛び立った“はやぶさ2”。
帰還は東京オリンピックが開催される2020年を予定しているようですが、長い宇宙航海を無事に乗り切って、地球へと戻ってきてくれると良いですね

☆★☆★ 上下顎3-3・1症例は3パックで作れます! ☆★☆★

“InVuのスタンダード・エッジワイズタイプって上下顎3-3のキットがないから、1症例だけ欲しい時に困るんだよね”
――時折、そうしたお声を伺うことがあります。

そうなのです。大変申し訳ないのですが、スタンダード・エッジワイズタイプには上下顎3-3という症例キットがございません。
ですから、どうしても部位ごとにご購入いただく形になってしまうのですね…。
そこで、今週は少しでも効率的に1症例を揃える方法をご紹介していきたいと思います!

まずは、率直に結論から申し上げますね。
上下顎3-3の1症例は、じつは上顎の側切歯、下顎前歯、犬歯を1パックずつの計3パックで揃えていただくことができます。

ブラケットの識別
↑ ブラケットの識別を図で表すとこうなります…

というのは、トルクやアンギュレーションのついていないスタンダード・エッジワイズタイプは、上顎中切歯と上顎側切歯のブラケットの近遠心の幅が0.2mm(2014年12月現在)しか変わらず、左右共通であるため、上顎の中切歯に側切歯用のものが代用できるのです。

左右共通の上顎側切歯ブラケットを上顎の1番2番用に1パック、犬歯は上下左右共通なので1パック、そして下顎前歯も1・2番左右共通であるからこれも1パック。InVuは1パック5粒入りなので、つまりこれで1症例が揃うというわけですね。

先生にご不便をお掛けすることに変わりはありませんが、この方法で多少お得になることは間違いありません。“キットがないから”と躊躇されていた先生、ぜひこの方法を活用なさってみてください!

この記事を書いた人

佐藤
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患者さんに響かせるキーワードを発見!

おはようございます。
先日、別々の先生から、それぞれお話を伺いました。

☆まず1つ目です・・・

「ある患者さんに最初、白っぽい装置と白っぽいワイヤーを使ったんですが、
どうも納得していないことが表情から読み取れました。
これじゃダメだと思って、次に InVu とエステティックワイヤーを試したんです。
そうしたら、すごく喜んでくれて。
やっぱり患者さんは、歯の色に溶け込む装置に、ダイレクトに反応するんですね。」

☆2つ目は、『患者さん向け仕掛けツール』の話題です。
((↓『患者さん向け仕掛けツール』はコチラ↓))

仕掛けツール

「このツールは最高ですね。
何がいいかって、患者さんが見て、すぐにわかってくれるから。
パッと開くだけだし、説明するのも簡単。
だけど患者さんが『これにします!』って即決してくれるんです。
シンプルなツールですが、私は重宝していますよ」

まったく異なるシチュエーションですが、私は患者さんの反応から、
ある共通するキーワードを感じ取りました。

それは「直感」です。

1つ目のお話では「歯の色に溶け込む装置」そのものが、
2つ目のお話ではPOPが、患者さんの「直感」に響いた。
その結果、患者さんが大きな反応を示したのです。

「直感」はとても大事だと、私は思います。
なぜなら決断の後押しをしてくれるものだからです。
矯正を考えている人たちが、直感を働かせて治療をスムーズにスタートできるように、
私たちがそのお役に立てるように、ますます努めていこうと思いました。

この記事を書いた人

TPOJカスタマーサポート
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